もももの部屋(家族を待っている保護犬たちと我家の愛犬のブログです)


おとめちゃんのこと・・・

昨日の夕方、センターから「おとめ」ちゃんと名づけてもらった老犬が
中継地の我が家にやってきました。

7月17日の愛護センター・レポートで紹介された↓の白い老犬です。
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我家の卒業犬の茶々くんのお姉さん達がレポートを見て
「うちの子に」と声をかけてくれました。

収容期限ギリギリのところで声をかけてもらった幸運なおとめちゃんでしたが・・・
数日のうちにどんどん弱ってしまっていて、声をかけてもらった頃には
自力で起き上がれないくらいに衰弱してしまっていました。
※↓7月23日の愛護センター・レポートより
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そんな状態でしたが「どうにか持ち堪えてほしい・・」と、
茶々くんのお姉さん達がお仕事で多忙ながらも受入れの準備を進めてくれて
なんとか引き出しの木曜日まで頑張ってほしいとみなで祈っていました。
センターの獣医さんも自力で給餌できないおとめちゃんのために、
朝・夕の輸液をしてくださり、様子も教えてくださいました。
引き出し前日の水曜日には「朝、吠えていた」と聞き、嬉しく思っていたのですが、
おとめちゃんの体力はもう限界だったのだと思います。

昨日は、センターから我が家までの運搬を引き受けてくれたFさんが
急いでセンターを出て、我が家まで大事に搬送してくれました。

我が家に着いたときはかろうじて呼吸をしているような状態だったおとめちゃん、
涼しくした2階の隔離部屋に運んではみたものの・・・
センターで入れてもらったバリケン(下に厚くタオルを敷いてもらっていました)から
動かすことも、体温計を使うことすらも負担になりそうで、
体温を確かめるために身体をそっと撫でながら
「新しいママがお迎えに来るからがんばって元気になろうね~」などと話しかけていました。
おとめちゃんの身体は温かくて、でも熱がある感じではなく、
今にも息絶えそうな様子とは裏腹にまだまだ命の灯が燃え続けているように思いました。

そうしているうちにおとめちゃんは、歩く仕草をするように足を動かして、
何か言いたそうに口を開けて舌をもぐもぐと動かしました。
その様子を見て、口の中を湿らせてあげようと思い、
何かにくるまれているほうが安心するかな?とタオルを1枚上にかけて
急いで下の台所へ飲み物を取りに降りたのですが・・・
私が薄めたスポーツドリンクとシリンジを持ってお部屋に戻ったら、
おとめちゃんはもう息をしていませんでした。

急いで口を湿らせ、マッサージをしてみたりしたのですが
おとめちゃんの目に光は戻りませんでした。
もう何も見えていない感じのおとめちゃんの目でしたが
生きているときと命の灯が消えた時では輝きが違うんだななどと
変なことを思いました。
目を離してひとりで旅立たせてしまい、後悔してもどうにもなりませんが
おとめちゃんは、元気に吠えて駆けている夢を見ながら旅立ったのかもしれないと
気休めかも知れませんが、そんなふうに思います。

我が家に到着してたった十数分でしたが、おとめちゃんは一生懸命生きて
命の最期のきらめきを私に見せてくれました。

夜、茶々くんのお姉さん(my-tyatyaさん)がおとめちゃんを迎えに来てくれました。
せめて、いっときだけでも、おとめちゃんに新しい家族のぬくもりを感じてほしかったし
おとめちゃんの生きている姿をお見せしたかったのですが、叶いませんでした。
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my-tyatyaさんは優しくおとめちゃんの頭をたくさん撫でて、
車の助手席におとめちゃんを乗せて、お顔を見ながらお家に連れ帰ってくれました。

今日のお昼にmy-tyatyaさんから連絡をもらいました。
今日は茶々くんのもうひとりのお姉さんがお休みで、おとめちゃんを荼毘にふしてくれたそうです。

『帰りは渋滞もなく10時半頃には我が家に到着し、Mさん(※茶々くんのもうひとりのお姉さん)や
遠目に茶々くんと会うことができました。

しばらくおとめちゃんのそばで話しをしてから、おとめちゃんをお風呂に入れてあげました。
本当に美人さんで、かわいくて、きれいになったらもっと穏やかな顔になって…
たった一晩でしたが我が家で眠ることができました。

センターの獣医さんやみなさんのおかげで殺処分にならず、我が家に来れたこと、
本当に感謝しています。

おとめちゃんはどう感じてくれたか定かではありませんが、
少しでも人間のことを許してくれれば…と。

先ほどMさんから連絡が入って、無事に火葬場に着いて荼毘にふされたそうです。
お骨になってまた我が家に帰ってきます。』


おとめちゃん、本当は生きて茶々くんのお家に行ってほしかったけど、
きっと天国から自分のお家が見られたよね。
汚れた身体も洗ってもらって、きっと安心したね・・・
最期のお見送りができなくて本当にごめんなさい。
今度生まれ変わったら、my-tyatyaさん達のような優しい家族のところへ行けたらいいね。

my-tyatyaさん、Mさん、ありがとうございました。
大切なおとめちゃんだったのに、ひとりで旅立たせてしまって本当にすみませんでした。
でも、my-tyatyaさん達が声をかけてくれたおかげで、
おとめちゃんは皆に励ましてもらいながら精いっぱい生きたのだと思います。
きっとおとめちゃんの魂もmy-tyatyaさん達の優しさを感じて安らかに眠っています。
本当にありがとうございました。

     *     *     *     *     *

センターではほかにもたくさんの子が声をかけてもらうのを待っています。
声のかからない子は生きるチャンスが殆どありません。
どうかご覧ください ⇒ 「ちばわん愛護センター・レポート」

by mochamama | 2012-07-27 16:16 | ちばわん関係 | Comments(16)
Commented by はなこ at 2012-07-27 17:30 x
おとめちゃん…。

レポートを見ていて、出してくれる人がいたら!と願っていました。my-tyatyaさんが声をかけてくださっていたのですね。

おとめちゃん。最後の最後ではあったけど
モカママさんの家に到着したとき、どれだけ安心したことでしょう。そして、魂になってからではあっても、自分を大事に思っていてくれた家族のもとにたどり着いたことをどれだけ喜んでいたでしょう。

もっと生きて、茶々くんと遊んでいる姿を見たかった。

魂が安らかであることを心から願っています。

記事、リンクさせてくださいね。
Commented by バロン母 at 2012-07-27 18:28 x
おとめちゃん、素敵な名前を貰っていたんですね・・・

昨日引き出しに立会いました。

センターでもエアコンが入っているお部屋で過ごしていて大事に大事にされていたのだと思います・・・が、引き出されたときにはもう意識はないように思いました。

運搬の方も、一刻を争うように出発されていましたが・・・

my-tyatyaさんが声をかけてくれたこと、モカママさんや運搬の方やセンターでの皆の愛情はきっとおとめちゃんに伝わってると思います。

おとめちゃんの冥福を祈ります。

Commented by T妻 at 2012-07-28 11:17 x
犬は人間の感情を見抜きますから、最後の瞬間に側にいなくても、モカママさんの愛情、優しさは十分伝わっていたと思います。

だからこそ安心して逝ったのではないかと思います。

おとめちゃん、最後に暖かいお家で安心できて良かったね。

モカママさんもおつらい経験でしたね。
どうかご自愛ください。
Commented by わんふう at 2012-07-28 14:12 x
お辛く悲しい経験でしたね。
あっという間の事…私もあれから一ヶ月が過ぎましたがまだ昨日の事のようです。
おとめちゃん、きっと安心してホッとして眠りについたのでしょう。
モカママさんにたくさん撫でられて優しくタオルをかけてもらって嬉しくて幸せに包まれた最後だったんだと感じます。
残念で悲しくてならないけれど、おとめちゃんの分まで頑張っていきましょうね。
おとめちゃん、きっと今は広いお空の上で思いっきり走っている事でしょう。。。
Commented by mochamama at 2012-07-28 15:51
★はなこさんへ
ありがとうございます。

おとめちゃんはセンターでも本当に良くしていただいて、尽力してくださったセンターのO先生や間に立ってくれた副代表には感謝の気持ちでいっぱいです。

おとめちゃんの魂は、茶々くんのお家で手厚く弔っていただいて、きっと安らかに眠っていると思います。

リンクありがとうございます。
センターレポートを見て手を差し伸べてくださる人が少しでも増えれば嬉しいです。
Commented by mochamama at 2012-07-28 16:02
★バロン母さんへ
センターに行ってくださっていたのですね。
猛暑の中の引き出し作業、本当にお疲れさまでした。

おとめちゃん、別棟で看てもらっていたと聞きました。
私がお迎えに行けなかったので、運搬のFさんが急遽我が家に立ち寄っることを承諾してくださって、みなさんには本当にお世話になりました。

最期に付き添ってあげられず後悔ばかりですが、苦しまずに安らかなお顔で天に昇ってくれたのがせめてもの救いです。

おとめちゃんの引き出しの様子、教えてくださってありがとうございました。
Commented by mochamama at 2012-07-28 16:11
★T妻さんへ
温かいコメントありがとうございます。

実は・・・我が家のベスの兄妹が死んでしまった時も、ほんのちょっと目を離した隙に逝かせてしまい、ずっとずっと後悔していたんです。
だから、今回も同じことをしてしまって、どうしようもない気分だったのですが、T妻さんのコメントを読んで救われた気分になりました。

ありがとうございます。
Commented by mochamama at 2012-07-28 16:30
★わんふうさんへ
ありがとうございます。
我が家に到着して一瞬元気になったように見えたのですが、それが命の最期のきらめきだったとはそのとき解ってあげられませんでした。

撫でていた時のおとめちゃんの身体の温かさの感触がまだ残っていて悲しいです。

ほんのちょっとかかわった子が逝ってしまっただけでこんなに悲しいのに、毎日世話している子達を処分しなければならないセンターの職員さんはどれだけ悲しいのだろう・・・と思いました。

おとめちゃんががんばって生きてくれた分も、がんばろうと思います。


Commented by まゆりん at 2012-07-29 10:00 x
もかままさん、おつかれさまでした。

おとめちゃんは寂しくなんかなかったですよ。
きっと口を開けてモグモグしていたのは、ちばわんのみなさんにお礼をいっていたんじゃないかな。
この暑い外のどこかで命が果ててしまったかもしれない自分を、色々な人が自分を助けてくれて、命のリレーをしてくれた。
とても幸せだったと思いますよ。

もかままさんの気持ちもぜったい伝わっています。
だから、もかままさん、自分を責めないで下さいね。

茶々くんのいぬ親さんも、おとめちゃんのことを、自分のおうちの子のようにやさしくしてくれて、お風呂にも入れてあげて、きれいになっておとめちゃんも、”こういうのも悪くないな”って思っているはずです。


Commented by mochamama at 2012-07-29 15:11
★まゆりんさんへ
いつも励ましてもらってありがとうございます~<(_ _)>
センターの先生も一生懸命看てくださったんですが、あと一歩のところで力尽きてしまいました・・・

茶々くんのいぬ親さん達が感じてくれたように、おとめちゃんの魂は身体と一緒に茶々くん家に帰ったのでしょうね。
みなが生きてほしいと願っている気持ちを感じながら天に昇ってくれたなら嬉しいなと思います~^^
Commented by ぱとまる at 2012-07-29 15:57 x
読んでいて涙が出ました。
どんなに可愛い仔犬時代より、どんなに楽しく過ごした成犬時代より、老犬になってからが一番愛おしく、かけがえのない存在だというのに・・・。
センターレポートで老犬の姿を見ると、人間社会の一員でいることが本当に情けなくなります。

おとめちゃんですか。
とても可愛い名前ですね。
衰弱したおとめちゃんを家族に迎えるとは、凄い決断だと思います。
モカママさん、センターや運搬ボラの方、皆さんの愛情も、おとめちゃんにしっかり届いているでしょう。
犬達の純粋な想いを裏切らないよう、私も頑張らなくてはなりません。
Commented by my-tyatya at 2012-07-30 00:26
今回は本当にありがとうございました。
モカママさん、そんなにご自分を責めないでください。
おとめちゃんは安心したんです、嬉しくて走りたくなったんですよ、きっと。
それか私の迎えが遅かったので、「早く~!」って言ってたかも。
悔めば悔むほど悲しくなるばかりです、
センターレポートで掲載されたときに迎えに行けばよかったとか、
いまだに考えてしまいます。
でも今回のことで色々教えてもらった気がします。
だから前を向かなきゃって思います。
またモカママさんにお世話になってしまうかもしれませんが、
これからもよろしくお願いします。
Commented by mochamama at 2012-07-30 12:20
★ぱとまるさんへ
優しいコメントをありがとうございます。

そうですよね・・・
どうして犬生終盤の大切なときを一緒に過ごそうと思わないのか理解できないですが、そういう人間がたくさん居るのは事実で、情けないことですよね・・・。

確かに余生の短い老犬を家族に迎えて看取るのはとても勇気のいる決断だと思います。
優しくて素敵ないぬ親さん達に巡り合えるのも、ボラをやっていて良かったと思うことのひとつです^^。

私もみなさんに励ましてもらって、がんばらなきゃと思います!
Commented by mochamama at 2012-07-30 12:24
★my-tyatyaさんへ
おとめちゃんの魂がmy-tyatyaさん家で休んでいると聞いてとても救われた気がします。
my-tyatyaさん達の強い想いと、まわりの人の祈りをおとめちゃんは感じてくれたんですね。

おとめちゃんが教えてくれたことを心に刻んで、私も前進していきます。

微力ですが、何かお役に立てそうなことがあれば、いつでもご相談くださいね!!
Commented by Kay at 2012-07-31 15:47 x
何故、収容所にいたのかとか、どんな人生を送って来たのかそれは分かりませんが。
沢山の人の優しい気持ちと沢山の人の祈り、あたたかな何かを最期に感じていてくれたら、すこしでも幸せな何かを思って旅立ってくれたならと思います。
今回は辛い物だったかもしれないけども、次はどのような命であっても沢山の幸せと愛情と、素敵な一生が送れるようそう祈っています。
Commented by mochamama at 2012-07-31 18:26
★Kayさんへ
人は命が尽きる瞬間に安らかで幸せな感情でいると次の人生も幸せに恵まれると聞いたことがありますので、おとめちゃんも安らかな気持ちで旅立ってくれたのであればいいなあと思います。

おとめちゃんはきっと次はmy-tyatyaさん家にご縁があると思います^^


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保護犬出身の愛犬たち、モカ・ベス・太雅の3わんと、保護預かり中の犬たちの日常を綴ります。
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☆我家の紹介☆
【新浦安在住;夫婦と
3わん&預かりっ子の
ドタバタ生活記録です】
★モカ
(バセット・ハウンド)
我家の長女
誕生日;2004年
5月頃?(推定)
2005年11月に
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我家に来ました。
性格は頑固で自分勝手
飼い主より食べ物が好き
な超食いしん坊娘。
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上目遣いの赤いお目目
とネバネバのヨダレ。
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我家の次女
誕生日;2006年
10月26日(推定)
生後間もなく保護団体
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性格はビビリのくせに
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そしてすごい甘ったれ。
チャームポイントは
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趣味は知らない人と
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頃(推定)
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